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世の中の探検として

どんな人がチャットレディをしてるのかな

案外、高齢者の方がいるのかもしれないですね。だって、男性のお客さんでも高齢者が存在するだろうし。先入観かもしれないけれど、チャットする高齢の男性って、そこそこ、経済力がありそうなきがするんだよね。だって、本当に経済的に困っている人ってさ、ネット環境にも疎いと思うからね。
これって、個人的な先入観だから、ここだけの話ね。
でもさ、高齢者の男性とのチャットで良い知恵とか聞きだせたなら、儲けもんだと思うな。
知恵袋が一つ増えた!みたいな感じで。きっと、周囲の人にもここで得た知恵を披露できることがあるかもしれないね。こういうのは、副産物なんだろうけど。
でもさ、身体接触しなくて済むわけだし、むやみやたらに個人情報を公開しなくて良いのだから、案外、お堅いイメージの人も働いているのかもしれないね。

友達に話す?

世間では、「ここだけの話」と言いつつ、たくさんの人に話している人や事例があるよね。
とにかく、誰かに聞いて欲しいという軽い気持ちで話しても、結果的に大げさな話になっていたりもするしね。

そうそう、以前に「抜け道の本」というのが売っていたんだよね。でもさ本として販売した時点で、抜け道ではなくなってきていると思うんだな。本を買った人や立ち読みをした人に情報を与えているんだから。

だからさ、チャットを仕事にしていることを、他の人に知られたくなければ、話さないことだよ。
でも、友達と一緒に働き始めたなら、何でも話せるのかも知れないね。それも、仲良しの場合ですが。働き始めたのは一緒でも、その友達と喧嘩したなら、話は別だよね。
お客さんの取り合いになってしまう可能性ってないのかな?どうなんだろうね。
長時間、話していると収入につながる仕組みらしいからね。


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